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ホノルル動物園への行き方を教えてくださいアラモアナホテルから


ホノルル動物園への行き方を教えてくださいアラモアナホテルからバスでホノルル動物園へ行こうとするとき、所要時間 費用 乗り場の三点について教えてほしいです。
よろしくお願いします。


質問者が選んだベストアンサー

冒頭に申し訳ありませんが、小生がトランスフアーチケットは往復(帰路)でも使えると回答しましたところ、お二人の方から往復には使えないとの異論がありましたが、書きましたとおり制限時間内であれば実際に使えますので、現在のトランスフアーチケットの取り扱いルールなどを下記に別記させていただきました。
ご覧頂くと有難いです。
バスでの行き方についてのお答えです。
所要時間は、乗る時間帯によりかなり差がありますが、15〜30分くらいです。
費用は片道2.5ドルですが、乗車時にトランスフアーチケット(乗換券)を貰っておくと制限時間内(通常は2時間ですが実際はおまけしてくれ3時間を越えることも多い)の帰りに利用すれば、往復で2.5ドルで済みます。
乗り場は、アラモアナセンターコナ通りの2ヶ所とホテル近くのマフコナ通りの計3ヵ所あり、ここには動物園方面に行く8,19,20,23,24番が停まります。
なお、ホテル前の向かい側のアラモアナブルバードを渡ったアラモアナ公園前には、42番とエクスプレスEが停まりますので、ここからも利用できます。
動物園近くの降りるバス停は、カパプル通りがカラカウア通りとぶつかるパークショアホテル前です。
ただし、Eは、終点のモンサラットターミナルです。
帰りはカパプル通りとクヒオ通りがぶつかる近くのカパプル通りのバス停から8,19,20,23,24、42番、Eに乗ればアラモアナセンターに戻れます。
追記→トランスフアーチケットについて(往復利用が出来ないと書かれた方がいらしたので・・)オアフ島のザ・バスのトランスフアーチケットの取り扱いについては、ルールが何回か変わって現在に至っていますが、実際にチケットを往復に使った事がないまま往復には使えないと未だ誤解されている方がいらっしゃるようです。
トランスフアーチケットのシステムは、アメリカ本土などとは異なり、オアフ島のザ・バス独自のシステムます。
チケットには、日付と有効時間のみが表示され、表示されている時間内であれば、1回に限り乗り継ぎ、往復などに使おうがどこから乗ろうが違う番号のバスや同じ番号のバスに乗ろうが自由に使える仕組みになっています。
情報誌ダイヤモンド社の地球の歩き方「ハワイバスの旅」36頁にも分かりやすく解説してあります。
トランスフアーチケットの使用ルールは何回か細かい改訂があり、乗り換えは1回ではなく2回までとか、往復使用、同一路線の乗り継ぎは不可とか、チケットは西方面行き、東方面行き、両方面行きの三種類あり、日時のほか路線番号も記載されていたとか現在に比べかなり厳しい利用制限がありました。
現行のシステムは2003年秋からスタートし7年続いています。
トランスフアーチケットを使って乗車するときは、通常運転手にチケットを提示してから、運転席近くにあるチケット入れの袋に入れますが、運転手によっては全く時間をチエックしない人がいる反面、細かくチエックする人もいます。
チケットを良く点検し問題があると乗車拒否される例は何回も目撃していますが、その多くは著しい時間オーバーか当日以外のチケットで乗ろうとしている人です。
実際は分からないでしょうが他人から貰ったものや拾ったものを使ったことが分かれば厳しい罰則規定があります。
現行チケットでは、運転手はチケットからは乗客が往復で使っているのかなどの情報は分かりませんので、往復だから使えないとの理由は存在しません。
時間内の使用であれば往復の乗車を拒否することはありえません。
通常、料金支払い時に請求しなくてもチケットを切ってくれる運転手がいますが、使う予定がなくてもチケットをとりあえず請求して貰っておくと意外なときに使えて便利なことがありますので、とりあえず貰っておきましょう。
使わなくても記念に貰っておくのもいいでしょう。
裏面にはone free transfer upon boarding when paying a cash fareなどと使用ルールが書いてあります。
チケットの有効時間を頭に入れてハワイのザ・バスのトランスフアーチケットを有効活用すればこんな便利なシステムは、ありません。
大いに利用なさってください。

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